• column
  • 私生活でシャスールをご愛用いただいている、独自のライフスタイルを楽しむさまざまな分野のプロの方々に、
    シャスールのこと、暮らしのこと、普段どんなお料理に使っているかなどお話を伺いました。
  • column
  • 『幸せはシャスールとともに』
  • 料理研究家 料理サロン「ボアメーザ」主宰
    若林 三弥子

  • column
  • column
  • シャスールとの出会いは2年前のパリ。(※2011年当時)
    それまで、ちょっとごっつい、マッチョ系のお鍋を
    パートナーに選んでいたわたしは、このいかにもおしゃれな
    ヤサオトコ風

    でも、人生にはときとしてアバンチュールも必要、
    と、 浮気心でつきあってみたら……。

    このヤサオトコ、かわいい外見を裏切る体力の持ち主。
    仕事も出来る、性格もいい。

    もうそれからは、彼一筋です。
    「シャスラー」と自称し、仲間の増殖に励んでいます。

    ごはんを炊いても最高だし、煮込みもやさしく仕上げてくれますが、なによりも、わたしが野菜調理の
    スーパーテクニックと自負している「蒸しいため」に、シャスールは最適なのです。

  • column
  • 野菜の水分を素早く引き出し、水蒸気を発生させ、
    循環させ、野菜にうま味を戻してくれます。
    つやつやと輝く野菜たちは、シャスールのなかで
    ほんとうに幸せそう、誇らしそうです。
    ああ、わたしも野菜になりたい!

    「どうしてもっと早く出会えなかったんだろう」
    一日の仕事を終えた彼を、丁寧に洗ってあげながら呟くと、
    「今、こんなに幸せなんだからいいじゃない。
    これからもよろしく!」
    と語りかけてくれるような、このお鍋をずっとずっと
    たいせつにしたいわたしです。

  • Profile 若林 三弥子 料理研究家 料理サロン「ボアメーザ」主宰
  • column
  • 1958年大阪生まれ・同志社大学法学部法律学科卒
    23歳で結婚後、中近東・南米各国で、駐在員の妻として、家族・取引先・出張者・友人知人のために料理を作る専業主婦生活を25年間続ける。
    一男一女が成長し、夫の叔母の介護も経て、47歳でスタートさせた「ボアメーザ」が、「一生忘れられないおもてなし空間」として評判をよび、独自の野菜調理法「蒸しいため」とともにファンを増やし続ける。
    現在四季ごとのレッスンに、全国から常時460名の生徒を迎え、空席待ちも1,000名を超える超人気ぶり。
    「全国サロネーゼ人気投票」でも上位をキープする。
    ほぼ毎日のサロン開催に加え、書籍の刊行・TV・雑誌・企業のイベント・レシピ提供などの仕事もこなし、2008年の初出版「おくちにあえば、うれしいです」(メディアファクトリー)は、「料理本を超えた、生き方のバイブル」と評判になり、版を重ねる。
    「シャスール鍋ひとつでおいしい野菜の最愛レシピ」(小学館)「シャスールパーフェクトブック」(アスペクト)も上梓している。
    「boa mesa」はこちら

  • column
  • 私生活でシャスールをご愛用いただいている、独自のライフスタイルを楽しむさまざまな分野のプロの方々に、
    シャスールのこと、暮らしのこと、普段どんなお料理に使っているかなどお話を伺いました。
  • column
  • 『幸せはシャスールとともに』
  • 料理研究家 料理サロン「ボアメーザ」主宰
    若林 三弥子
  • column

  • column
  • シャスールとの出会いは2年前のパリ。(※2011年当時) それまで、ちょっとごっつい、マッチョ系のお鍋を パートナーに選んでいたわたしは、このいかにもおしゃれな ヤサオトコ風 でも、人生にはときとしてアバンチュールも必要、 と、 浮気心でつきあってみたら……。

    このヤサオトコ、かわいい外見を裏切る体力の持ち主。 仕事も出来る、性格もいい。

    もうそれからは、彼一筋です。 「シャスラー」と自称し、仲間の増殖に励んでいます。 ごはんを炊いても最高だし、煮込みもやさしく仕上げてくれますが、なによりも、わたしが野菜調理の スーパーテクニックと自負している「蒸しいため」に、シャスールは最適なのです。
  • column
  • 野菜の水分を素早く引き出し、水蒸気を発生させ、 循環させ、野菜にうま味を戻してくれます。 つやつやと輝く野菜たちは、シャスールのなかで ほんとうに幸せそう、誇らしそうです。 ああ、わたしも野菜になりたい! 「どうしてもっと早く出会えなかったんだろう」 一日の仕事を終えた彼を、丁寧に洗ってあげながら呟くと、 「今、こんなに幸せなんだからいいじゃない。 これからもよろしく!」 と語りかけてくれるような、このお鍋をずっとずっと たいせつにしたいわたしです。
  • Profile
  • 若林 三弥子
  • 料理研究家 料理サロン「ボアメーザ」主宰
  • column
  • 1958年大阪生まれ・同志社大学法学部法律学科卒
    23歳で結婚後、中近東・南米各国で、駐在員の妻として、家族・取引先・出張者・友人知人のために料理を作る専業主婦生活を25年間続ける。
    一男一女が成長し、夫の叔母の介護も経て、47歳でスタートさせた「ボアメーザ」が、「一生忘れられないおもてなし空間」として評判をよび、独自の野菜調理法「蒸しいため」とともにファンを増やし続ける。
    現在四季ごとのレッスンに、全国から常時460名の生徒を迎え、空席待ちも1,000名を超える超人気ぶり。
    「全国サロネーゼ人気投票」でも上位をキープする。
    ほぼ毎日のサロン開催に加え、書籍の刊行・TV・雑誌・企業のイベント・レシピ提供などの仕事もこなし、2008年の初出版「おくちにあえば、うれしいです」(メディアファクトリー)は、「料理本を超えた、生き方のバイブル」と評判になり、版を重ねる。
    「シャスール鍋ひとつでおいしい野菜の最愛レシピ」(小学館)「シャスールパーフェクトブック」(アスペクト)も上梓している。
  • 「boa mesa」はこちら

よくあるお問い合わせ(FAQ)

シャスールレストラン

若林三弥子のI Love CHASSEUR レシピ

シャスールコラム

シャスールxルームフレーバー

 

2019年5月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031
2019年6月
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

ホーム
トップ